マスクで口元のたるみを隠すのは逆効果?【世田谷 三軒茶屋たるみケアサロン】

マスクをしているたるみに悩む女性

こんにちは、世田谷 三軒茶屋のたるみケア専門サロン エテです💐

口元のたるみやほうれい線が気になり始めると、

「とりあえずマスクで隠そう」

そう思われる方はとても多くいらっしゃいます。

実際、サロンでもよく伺うのが、

「マスクを外すのが怖い…」
「口元を隠せるのでもうマスクなしでは出歩けない」

というお声。

マスクっていい具合に顔を覆ってくれるので、安心感を感じる気持ち、とてもわかります。
つけるのが日常になると、なかなか外すのにも勇気が必要ですよね。

でも、実はたるみを悪化させている可能性があるんです😱

マスク生活が長くなることで、
口元の筋肉の動きが減っているケースも見られます。

・表情が小さくなる
・口周りの筋肉が使われにくくなる
・血流や動きが少なくなる

こうした変化は積み重なることで
口元のたるみに影響を与える可能性があります。

マスクそのものが悪いわけではありませんが、
「動きが減る」ことは、たるみを加速させる一因なのです。

エテでは、
たるみ部分だけを刺激するのではなく、

顔を支える土台から整えていく施術

を大切にしています。

ずっとマスク姿しか見せていなかった知り合いの前でも、
自然に外せる安心感。

隠す安心ではなく、
見せられる安心へ🌿

3ヶ月の暖かくなる頃にそんな状態になっていたくないですか?
ぜひ一緒に叶えましょう💐